サッカー!ロンドン五輪予選!
皆さ~ん!ご覧になりました?
日本対バーレーン戦、ロンドン五輪アジア最終予選。
前半、バーレーンにミドルシュートを打たれ「あわや!」と言う素晴らしいシュートがあり、思わず「大丈夫か?」と思うほどでありました。
勿論、日本にもチャンスはあったが決めきれない嫌なムード全開。
それも正確さを欠く横パスをカットされ、それにより何回かは攻め込まれる「毎度のパターン」があったりしていたのですが、
テレビでの解説の松木さんが「今回のバーレーンのゴールキーパーはちょっとミスがしそうな雰囲気!」と、声を大にして言っていたので、
「その内、何かをやってくれるかも!」と、相手のミスを期待しつつ、「くすっと!」笑いながら期待して画面を見ていたが、
そのチャンスが、本当にやって来てしまった事には驚いてしまいました。
そうなのです。先制のゴールをたたき出したのです。
日本に嫌なムードが漂っていた前半終了間際、右コーナーキックからのボールをゴールキーパーがこぼした所を大津選手が「技ありの右足右サイドで蹴りこんで先制」を得た。
まさしくゴールキーパーさんよ!有難う!」と言うこぼし方であった。
しかし、このゴールはキーパーがこぼした事もあるが、
大津選手の技ありゴールを誉めるべきだと思います。
あのキックは難しいと思う!「素晴らしいゴール!」と言いたいよね!
まあ~2対0で日本が勝利、次回27日シリヤとの戦いが日本の国立競技場である。
オリンピックへの道を決めようよ!!
がんばれ!ニッポン!


最近のコメント